ブログ
- 2026-08-05
写真だけでは伝えきれないこと
写真は姿を残せても、人柄や口ぐせまでは伝えられません。故人のエピソードを家族みんなで綴る、おもいで文庫の考え方をご紹介します。
- 2026-08-04
大事にしてたことを、次の世代に伝えられていますか
教えは覚えていても、大切にしていた人の物語は忘れがち。語り継ぐ人がいなくなる前に、思い出を一冊に残す方法を考えます。
- 2026-08-01
お盆です。——写真の前で「この人だれ?」と聞かれたら
お盆に親戚が集まる時、子どもに「この人だれ?」と聞かれたら。写真では残せない故人の人柄を、絵本や文庫で残す方法をご紹介します。
- 2026-07-31
葬儀のときに「故人のお話」——どこまでできますか?
葬儀で「どんな方でしたか」と聞かれた時、答えられますか。故人のエピソードが語られなくなる理由と、みんなで綴る思い出の残し方をご紹介します。
- 2026-07-30
子供の頃はだれもが煩わしいと思っていたのに、大人になって気づく言葉の意味
子供の頃は煩わしいと思っていた親や祖父母の言葉。大人になった今、その意味がわかる理由と、後悔を思い出として残す方法を考えます。
- 2026-07-29
おじいちゃんとの思い出——知っていたのは、ほんの一部だった
優しかったおじいちゃんの記憶。でも知っていたのはほんの一部でした。故人のエピソードを残すおもいで文庫の考え方を綴ります。
- 2026-07-28
あの時こうしておけばよかった、という後悔との付き合い方
もっと話せばよかった、その後悔と付き合う方法を綴りました。思い出を言葉にして残す「おもいで文庫」のご紹介です。
- 2026-07-27
大切な人との記憶、あなたはどれだけ思い出せますか
大切な人との思い出は、本当に薄れているのでしょうか。記憶が消えるのではなく「語られなくなる」ことについて、おもいで文庫が考えます。
- 2026-07-23
追悼文が書けないときに|故人のエピソードから言葉を紡ぐ書き方
追悼文が書けないのは自然なこと。故人のエピソードから言葉を紡ぐ具体的な手順と、偲ぶ言葉の例文を紹介します。
- 2026-07-23
四十九日までにできる、故人の思い出の残し方
四十九日までの時間は、故人の思い出を家族で語り合う貴重な機会です。記憶が薄れる前に、みんなで綴る方法をご紹介します。
- 2026-07-21
故人の笑い方を、いつの間にか忘れてしまう理由と残し方
故人の笑い方や口ぐせを忘れてしまうのは記憶が薄れるからではなく、語る機会が失われるからかもしれません。思い出を残す考え方を紹介します。
- 2026-07-20
スマホに眠る子どもの写真、成長記録として1冊にまとめる方法
スマホに眠る子どもの写真を1冊の成長記録にまとめるコツを紹介。無理なく続けられる整理法から、プロに任せるという選択肢まで解説します。